【TV】『さんま御殿』、「仙台は中途半端」発言に地元民が怒り「青森に言われると流石に反論したくなる」 [ネギうどん★]

1:2022/12/08(木) 12:10:39.42ID:w6LLeV1h9  12月6日に放送された日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に出演したプロダーツプレーヤー・熊谷麻音の発言が話題になっている。

 この日の『さんま御殿』は「東北6県が大集合SP」と題し、青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島出身の有名人が多数登場。熊谷もその1人、青森出身としての出演を自身のSNSなどで報告している。それぞれ県の魅力を伝えながら「お国自慢」をするという内容だった。
 
 話題になったのは「青森県VS宮城県」と題したテーマで起こったトークバトルだった。
 宮城県代表として出演した大友康平、狩野英孝は県庁所在地の仙台市を引き合いに出し、「仙台市は政令指定都市」「スポーツが盛ん」「地下鉄もある」と宮城が東北のトップであることを自慢した。

 対して青森県代表の三代目 J SOUL BROTHERS・ELLYは「宮城県には全く行かない」「都会に行きたければ新幹線で東京に行く」とキッパリ。

 続けて熊谷は「仙台は中途半端!」と斬った。さらに、仙台市内に一時期住んでいた時の思い出として「都会でもないし田舎でもないし全然中途半端だった」と断言した。

 宮城代表の狩野は「それでも青森よりスゴイでしょ?」と反論したが、熊谷は「いや、でも青森はドン・キホーテとかめっちゃあるし」と謎の張り合いを見せていた。

 ネットでは熊谷の「宮城は中途半端」という発言に対し「確かにその通り」「仙台が中途半端なのはわかる」「確かにその通りなんだよなぁ」といった賛同の声があがった。

 一方、他県出身のタレントから「中途半端」とやゆされ不快に思う人も多かったようだ。「他県の人に言われたくない」「青森に中途半端と言われると流石に反論したくなる」「これは炎上しそう」「東京と比べるのがいけない」「中途半端の何が悪いんだ」といった声が相次いだ。

 熊谷の「中途半端」発言は核心を突いていたのか、ダメージを受けた地元住民もそれなりに多かったようだ。

https://npn.co.jp/article/detail/200025960

346:2022/12/08(木) 15:51:02.27ID:/ZjVgrHv0

東北民以外の日本人は青森も仙台も似たり寄ったりだと思っている
どうでもいい話し

254:2022/12/08(木) 14:10:18.32ID:K6dJbNx10

仙台って町田とか立川レベルだから仕方ない

675:2022/12/09(金) 08:26:53.31ID:/GtyB0EF0

仙台なんてちょっと離れたら田んぼやんな

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Author: kokohenjp

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